スポンサーリンク

腰痛は日々の生活が原因になることが多いです。
掃除や洗濯など生活のあらゆる場面で、腰痛になる危険があります。
腰痛にならないために、お風呂掃除の際に注意するポイントとは何でしょうか。

腰痛になるお風呂掃除の動作

腰痛の原因による治療と予防
なぜなら、なにげない動作が、
知らず知らずのうちに腰に負担をかけているからです。

腰の骨や筋肉に負担がかかり痛みがでます。
そして腰痛となってしまいます。

お風呂掃除をする時にも腰に負担がかからないように、
気をつけなければなりません。
私は毎日、自宅のお風呂掃除をしています。
お風呂掃除は私の生活の一部です。
腰痛にならないように気をつけながら掃除しています。

腰痛にならないできれになお風呂に入りたい

お風呂をきれいにすることで、
自分と家族の健康を守りたいと思っています。

お風呂掃除は腰に負担がかかりますが。
きれいなお風呂に入ることで、
身体も心もさっぱりします。
それはとても身体にいいことだと思います。

カビだらけのお風呂よりきれいなお風呂の方が
気持ちいいですし、健康に良いはずです。

カビだらけのお風呂では、
まずカビを見た瞬間に、
汚いと思ってしまいます。
意識していなくても、
無意識に汚いお風呂と脳に認識されてしまいます。

身体的にもカビがあるということは、
そのカビの胞子を吸い込んでいます。
カビを吸い込むというのは、
あまり気持ちの良いものではありません。

ということで、私はきれいなお風呂に入りたい。
と思っていますので、お風呂をきれいにすべく
腰に負担がかかって腰痛になってしまわないように、
気をつけながらお風呂掃除をしています。

スポンサーリンク

腰痛にならないお風呂掃除グッズ

腰痛にならないためには、積極的に便利グッズを使っていきたい
と思っています。
例えば、腰をかがめないで済むように、
柄付きのブラシを使っています。
手にスポンジを持って掃除するよりも
はるかに腰への負担がかるくなります。

そして、排水口には排水口ネットを使用しています。
腰をかがめている時間が少なくなるので、
腰痛になりにくいです。

さらに、カビについても対策しています。
カビはできて時間が経ってしまってから取り除こうとすると
なかなか根が深く難しいものです。
そのため、できてしまったカビを早めに除去したいので、
カビ除去薬を買いおきしています。

いま、どうしたものかと検討中なものがあります。
それはブラシです。ブラシ部分がやや大きめというか、
厚みのあるものを使っています。
ブラシで細かいところや、狭いところの掃除が難しいです。
ですので、細かいところや狭いところにも届く、
柄付きのブラシを探しています。

腰痛にならないお風呂掃除まとめ

腰痛にならない動きのためには腰の負担を軽くすることです。
お風呂掃除で気をつけたいのは、腰を曲げ続けないことです。
ずっと腰を曲げたまま掃除をしていると、
腰痛になりやすいですし、姿勢も狂います。

あなたがお風呂掃除をする時にも、腰痛にならないように、
腰を痛めないように気をつけて下さいね。

スポンサーリンク